外国為替証拠金取引初心者です。
例えばFX業者で円→ドルの取引を行った場合、円へ替えることなくドルのまま現金で受け取ることはできるのでしょうか。
上田ハローなど一部業者は手数料を払えば外貨のまま引き出し可能です。
http://faq.uedaharlowfx.jp/EokpControl?&tid=10594&event=FE0006証券会社・銀行などのFXでは外貨引き出しは出来ないが、上田ハローのように為替を扱っていた会社との違いですね
消費者金融で100万借りてFX外国為替証拠金取引で勝てると思いますか?
勝つとは借金を返済でそれだけで暮らしていけるくらいです。
その間は生活保護並みの収入でバイトしてることにします。
そんなでローンやFXの審査通るの?
まぁニートに猟銃許可するくらいだから判んないか~
“外国為替証拠金取引(FX)”と“為替”は、全く同じ意味なんですか?
外国為替証拠金取引を略すると“為替”と言うのですか?
それとも、為替には色々あり、外国為替証拠金取引がその中の1つになるのですか?
外国為替とは通貨の交換を意味する言葉です。
外国為替証拠金取引は金融取引の一つで、外国為替を利用するものです。
この取引では実際の通貨の交換はしません。
支払調書について株式の売買によって利益を上げた場合、取引を行った証券会社は取引を行った人の住所地を所轄する税務署に対し、その明細を記載した「支払調書」を提出することが定められていますね。
では、最近脱税事案が報道されているFX(外国為替証拠金取引)によって利益を上げた場合、取引業者から税務署に対して支払調書のような書類は提出されないものなのでしょうか。
私はその方面について詳しい者では在りませんが、仮に支払調書が提出されていて、なおかつ利益の額がそれこそ億単位であったのだとすれば、税務署側で気がつかないはずが無いと思うのですが。
> では、最近脱税事案が報道されているFX(外国為替証拠金取引)によって利益を上げた場合、取引業者から> 税務署に対して支払調書のような書類は提出されないものなのでしょうか。
くりっく365参加業者は似たような資料を提出してたはずです。
一方で、相対業者は義務付けられていなかったはずです。
でも、来年度、もしくは、再来年度から、相対業者も売買履歴(?)の提出が義務付けられる予定です。
確か、店頭デリバティブ取引関係の法律が、税金関係の改正も含めて、その辺りに見直しが入るはずなんですけど…。
数ヶ月前、なにかで見たことなので、記憶違いかもしれませんが…。
FX外国為替証拠金取引について・・・。
某FX業者に先週金曜の終わりに97.153円でロングで持っていたんですが逆指値で97.134円でストップを入れていたんですが、月曜日の朝に95.818円で決済され、1円31.6銭もズレて決済されました・・・・。
あんまりでしょう!!!定款に『お客様の意図と反して逆指値が成立する場合がございます。
』と記載されてましたが・・・。
5~6銭ぐらいならまだ解かるけど1円31.6銭って・・・・。
あんまりじゃないですか!!???????
逆指値の意味がまるでないじゃないですか!?
こんな業者の思惑どうりでいいんですかね!?
あまりにも悪徳すぎませんか!?
こんな横暴やってたらインサイダー取引とまるで一緒なんじゃ・・・・!?
僕の言ってる事間違ってますかね!?
業者は『皆さん、ご了解の上でお取引してますので・・・。
』って・・・。
じゃあ、このまま泣き寝入りするしかないんかい!?
これ許したら業者の思うツボです!!定額訴訟をしたいと思うんですが・・・・。
この訴訟は勝つ見込みはありますでしょうか??
また、どこでどのように行えば宜しいでしょうか??
ご教授下さい
確かにFX業者のHP等には「逆指値→損失確定」損失を抑えてリスク管理OK、のような説明が強調されていますよね。
「お客様の意図と反して逆指値が成立する場合がございます」もよく探さないと見つけにくい隅っこの方に書いてはありますが・・・・「逆指値」注文ってどうなってんの?逆指値注文はその指値の値段になった時に発動するのですが、約定するまでは「成り行き注文」状態になります。
通常の取引でも値動きの荒くなった時によくスリップが起こります。
今回のケースではオープンレートが約定レートになってしまいます。
口座の状況にもよりますが、週を跨いでのポジショニングはある意味賭けで、今回は値を戻しましたが「あのまま急激な円高になっていたら含み損が増えるのを防いでくれた」と考えることも出来るわけで、FXは本当に難しいですね。
訴訟は勝つ見込み・・・・難しいかな・・・・
アトランティックトレードという、外国為替証拠金取引(FX)会社の疑問なんですがその会社はNTT コミュニケーションズと契約した、 顧客に提供する通信回線の契約容量が 10メガだそうだけど、それって普通ですか
ソースは?それがあって、かつ、システム構成もわかれば答えも出てくるでしょうけど…。
顧客~トレードシステムの間が仮に10Mbpsとしても、回線の共有人数で異なるし、xDSLのように、帯域保証のない契約と、帯域保障のある契約じゃ全然レスポンスも違うし。
IPアドレスベースでの帯域制限もかけれるから、一概に速い=レスポンスが速い、トはいかないわけで。
10.0Mbpsで10人共有と1.0Gbpsで4000人共有、どちらが有利か、と言えば、レスポンスの影響は後者が大きいし。
また、10.0Mbpsだろうと1.0Gbpsだろうと、512bpsに帯域を制限すればほとんどレスポンスに代わりはないし。
もっとも、キャパシティの関係で1.0Gbpsの方が快適だろうけど…。
トレードだけに限って言えば、実行速度で1.0Mbpsも出ていれば、十分なレスポンスは得られるけどね、Webベースのシステムだとしても、html全体のフィードが酷くない限りは…。
Webベースのシステムの場合は、Javaアプリとかアプレット、Flashベースなら、回線速度よりも、アプリケーションサーバのレスポンスが重要ですから。
どんなに速い回線でも、アプリケーションサーバのレスポンスが、回線速度に追いつかなければ、まったくの無駄遣いですよ。
1顧客辺りのキャパシティからアプリケーションサーバのスペックが決まり、そのスペックから最低限の回線速度が出てくるわけだし。